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福山駅前街頭演説会―山下書記局長が訴え

「今度は共産党」信頼と共感広がる
 福山駅前に 日本共産党の山下よしき書記局長が駆けつけました。
 山下書記長は、「比例代表で『日本共産党』と書く人を広げに広げ、被爆地広島から国会議員を勝ち取らせてください」と力を込めました。

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 駅前では次々と足を止めて聞き入る人や「ビラをください」と近寄る人など200人以上が集まりました。
小浜いちき7区候補は「庶民を痛めつける消費税増税ストップの願いを託して下さい」と力強く訴え。
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 大平よしのぶ比例中国ブロック候補は「被爆地広島から11年ぶりに国会へ送り出してもらうよう全力で頑張る」と決意を語りました。
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  自転車で信号を待っていた60歳代の男性は「もう共産党に入れてきたよ。今度は頑張ってもらわんと」と話していました。

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 また、仕事途中の20代のサラリーマン風の男性は、「ブラック企業がはびこるというがその通りだ。共産党の話しは初めて聞いたが納得できるものばかりです」と話していました。
期待と共感が広がっています。
 寒い日が続きますが、選挙スタッフの裏方としてがんばっています。



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by tsuchiya-t-fjcp | 2014-12-04 20:12 | Comments(0)